弊所サポートについて

超人手不足時代にも人材を確保するために…
来たる超人手不足時代に向けて、人材確保の準備はされていますか?言うまでもなく少子高齢化はいっそう進み、さらなる人手不足時代がやってきます。
そんな時代に向け、当面の求人募集等の対策と同時に、選ばれる企業になるための労務管理を中心に人材確保をサポートします。
⇒参考:ブログ記事「人手不足時代の労務管理 5つの取り組みポイント」へ
職場の活性化、人を活かす取り組みの第一歩
ムダな労使トラブルを避け職場を活性化するには、給与・制度の「理」だけでなく、人間的な「情」の面が重要であり、人を活かすコツにつながると考えます。
弊所では代表の社労士が直接担当し、現状に合わせた個別支援を基本としています。初めての取り組みで見落しがちな法令等に基づく判断から、「人」に着目したアドバイスまで、最初の一歩から確実に進めるようサポートします。
労務の専門家としてのサポートを重視します
労働社会保険の制度や手続等は、近年ますます複雑化・高度化しています。これらを専門的に担うのが社会保険労務士(社労士)の基本業務であり、これからも多くのサポートの入口になっていくでしょう。
日常の手続きから労務管理のトラブルまで、社労士の専門家としてのサポートをご活用ください。
(※サポートできる範囲は契約の内容により異なります。)
前村 よしあき(特定社会保険労務士)
社会保険労務士 前村ひと・しごと研究所 代表
・社会保険労務士(特定社会保険労務士)
・鹿児島県社会保険労務士会所属会員
・働き方改革推進支援センター専門家
・医療労務コンサルタント(H28年度)
「相談力」と「法知識」で労使の信頼向上を目指す経営者等をサポートする労務コンサルティング型社労士。
人を活かすための『働き方改革』の取り組み(公的支援含む)、就業規則等の作成支援も積極的に取り組む。
鹿児島県伊集院町生まれ。急成長ノンバンクで様々な経験をするも、バブル崩壊とともに会社が傾く。転職した大手流通グループ企業では、店長職のハードさと人を使う難しさを体験・・。その後、独立を視野に社労士業界にて実務に従事し、資格取得後に独立する。初期より労働相談に関わり、労働法の奥深さと心理的分野にも興味を持ち始める。業界内外での様々な活動も経て、引き続き企業等の労務顧問を中心に相談業務や就業規則の支援なども多く手がける。
【公職歴・その他】
- 鹿児島市ワークライフバランス推進アドバイザー
- 鹿児島県社労士会業務研究会代表幹事(約3年)
- 鹿児島県社労士会理事(2期:電子化・広報担当)
- 労働局・県をはじめとする委嘱の労働相談員等
- クレドやES(従業員満足)コンサルタント講座等
- 日本メンタルサバイバルセンター心理セミナー 他
→講師その他の実績は「セミナー等実績」へ
→講師等の依頼時は「講師依頼メニュー」へ
【ミッション・ビジョン・バリュー+】
Facilitation for Labor Management & Rules of Employment 社労士として労務管理と就業規則の円滑化をサポートします。 MAEMULAB -Management & Employment Unification Laboratory- マネジメントと働く人たちの一体化を探究し続けます。
労使間のトラブル相談等で痛感した、「労使の信頼構築」をサポートの軸・基本方針としています。
また、「雇用の安定 × 職場の活性化」が労務管理の当面のゴールであり、事業の礎になると考えます。
個人的信条は、「公正(justice)・誠実(honest)・実践(practical)」を拠(よりどころ)とすること。
【趣味・興味】
もともと読書や自然の中が好きで、温泉・神社仏閣巡り(+ドライブ)をはじめ、瞑想・気功など幅広く興味を持つ…。
最近では身体を動かすことを兼ね、霧島山を中心とする山歩きや身近な自然体験等でワーク・ライフ・バランスを実践。

✼ブログ「MaemuLab.log」にて、自然体験、南九州、神社、人事労務のはじめの一歩をサポートする情報等を発信中。 社労士と地域への貢献も目的として、2012年頃から発信を続けています。 (Subscribe⇒Twitter:@yoshiakimaemura Facebook:@maemulablog )

